【募集開始!|残席28名】寺ベルin平泉|約10年ぶり!中尊寺「人肌の大日」と、みちのくの秘仏たち

仏像リンクの地方仏訪問オフ会 #寺ベル 開催のお知らせです!
今回の我らが向かう先は、岩手県南部から宮城県北部にかけての一帯、平泉・奥州エリア。奥州藤原氏が浄土の夢を築いたこの地には、都の文化を受け継ぎながら、東北の風土に根ざした藤原・鎌倉期の仏像たちが、いまもひっそりと、しかし確かに息づいています。
今回のオフ会の目玉は、なんといっても中尊寺金色堂の一字金輪仏頂坐像。約10年ぶりの特別公開となる、藤原氏の栄華を今に伝える至宝です。金色堂の黄金の輝きとともに、めったにお会いすることのできないこの仏さまと向き合える、またとない機会です。
そして今回のシークレット寺院として近年その存在が見出されたばかりの平安時代の阿弥陀如来坐像、さらに年にわずか数日しか扉が開かない秘仏の観音さま。いずれも、いろんな機会が重なり、今回特別に御開帳していただけることになりました。
それだけではありません。藤原期の薬師如来、地域の方々が代々護ってきた鎌倉期の地蔵菩薩、収蔵庫の来迎の阿弥陀と菩薩たちなど、個人では拝観の叶わない寺院多数で、平泉から奥州へと縦断する、仏像リンクならではの濃密な行程です。
普段はなかなか出会えない秘仏や、その地域に根ざした仏像たちに、仏像好きのみなさんと一緒に会いに行く二日間。夜には仏像好きのみなさんと交流会も予定しております!
仏像が大好きな方も、これから知ってみたいなという方も、きっと心に残るオフ会になると思います。皆さんのご参加、心よりお待ちしております!🌟✨
募集枠が早期に終了してしまう可能性がありますので、お申し込みはお早めに!
- 日本各地に伝わるその土地に根付いた地方仏、ふるさとの仏像をめぐるオフ会🚍
- “仏像がすき”でつながる仏像好きの、仏像好きによる、仏像好きのための空間🎉
- 個人ではなかなか拝観することができない仏像リンクならではの仏像に出会える🆗
- 地方仏だけでなくその土地ならではのグルメも堪能します🍴
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.※店橋花里さんによる寺ベル参加ルポ👇️

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仏像ファンによる仏像ファンのための仏像だらけの濃厚な二日間にしていきたいと思うので、ぜひみんなでがっつり楽しんでいきましょう~👊
私、仏像が好きなんですけど、仏像が好きな人も大好きです♡
魅力的で、尊敬してしまう仏像ファンと出会えるのが、仏像リンクなのであります!#寺ベル 参加の皆様、昨日はありがとうございました!
本当に楽しくて、貴重な一日となりました。
ご縁に感謝いたします #仏像 #仏像リンク pic.twitter.com/zYYCYrGzhY
— はらぺこヒヨドリ (@hphiyodori) March 19, 2023
仏像リンクさんの仏像オフに初参加。仏像好きな人しかいない空間に感動を覚えつつ、久々にお寺で見仏出来たのが嬉しかった〜!秘仏ともお会い出来たりと1人ではなかなか出来ない貴重な経験させていただきました。 pic.twitter.com/IMBqmRtYJG
— べに (@jupdrsi) 2018年3月4日
久しぶりの仏像リンクバスツアー、無事到着して解散〜。仲間たちとも会えて、新しい出会いもあり、良い仏像にも会えて、いやー楽しかった! #仏像リンク #寺ベル
— ソゾタケ (@butszo) May 20, 2023
今日は利根川流域の仏像巡りに参加。好きなものの話ができる、聞けるって最高に楽しい。行きたいとこがまた増えちゃったなぁ。 #寺ベル pic.twitter.com/SELrFyGD4B
— かこ (@Kako_cafe) May 20, 2023
- 訪問スポット|今回の旅で出逢う、珠玉の仏たち
- 【約10年ぶりの特別公開、藤原氏の至宝】中尊寺 金色堂(ちゅうそんじ こんじきどう)【一字金輪仏頂坐像】
- 【黒くつやめく木肌の観音】永泉寺(えいせんじ)【木造聖観音立像】
- 【暮らしの続きに守られる千手観音】西館観音堂(にしだてかんのんどう)【木造千手観音立像】
- 【都の様式、みちのくへ】願成寺(がんじょうじ)【木造薬師如来坐像】
- 【藤原から鎌倉へ、時代の狭間の地蔵】大門神社(だいもんじんじゃ)【木造地蔵菩薩半跏像】
- 【二十五菩薩の来迎】二十五菩薩堂(にじゅうごぼさつどう)【木造来迎阿弥陀及び菩薩像】
- 【なぜ神社に観音像が】南流神社(なんりゅうじんじゃ)【聖観音菩薩立像】
- 【立ちすがたの薬師】大光寺(だいこうじ)【木造薬師如来立像】
- 【時計の針が三百年進む】東川院(とうせんいん)【木造聖観音坐像】
- 【862年銘、貞観の薬師】黒石寺(こくせきじ)【薬師如来坐像・木造四天王立像】
- 【シークレット・その一|年に数日だけ開く扉】某寺院【十一面観音立像ほか】
- 【シークレット・その二|近年見出された平安の阿弥陀】某寺院【阿弥陀如来坐像】
- 訪問してからのお楽しみ!まだまだ巡ります!
- 地方仏グルメ|平泉・奥州の恵み
- 開催日程
- 集合場所・解散場所
- 宿泊場所|ホテルルートイン登米
- イベント参加費
- 定員・応募方法
- 参加条件・申し込み方法
訪問スポット|今回の旅で出逢う、珠玉の仏たち
あくまでも予定になり現在調整中の内容も含まれております。お寺さまの都合や天候などにより開催前に変更や中止となる場合があります予めご了承いただけますと幸いです。
※紹介の仏像の画像は実写写真を元にAIで生成したイメージです
【約10年ぶりの特別公開、藤原氏の至宝】中尊寺 金色堂(ちゅうそんじ こんじきどう)【一字金輪仏頂坐像】

今回最注目の仏像、約10年ぶりの特別公開となります!!岩手県平泉。奥州藤原氏三代が築いた仏国土の中心・中尊寺。螺鈿と金箔に包まれた金色堂で知られる、東北を代表する古刹です。
その中尊寺で守り伝えられてきた秘仏中の秘仏が、一字金輪仏頂坐像。白く塗られた肌に、唇へほんのりと差した朱。その生々しいまでの気配から「人肌の大日」と呼びならわされてきた一体です。めったに人前に姿を現すことがなく、今回は約10年ぶりの特別公開の会期にあわせての訪問となります。
黄金にきらめく金色堂が藤原氏の「富」の象徴なら、この一字金輪坐像は、その富が向かった先にある「祈り」そのもの。旅の初日、この一体と向き合うところから二日間がはじまります。もちろん金色堂の拝観、宝物館の拝観もセットです!
※御朱印希望者の方は今回の一字金輪仏頂坐像の限定御朱印でご用意予定です

【黒くつやめく木肌の観音】永泉寺(えいせんじ)【木造聖観音立像】

岩手県一関市。市街ほど近くの永泉寺。ここに県指定の木造聖観音立像が安置されています。
長い年月を吸い込んで黒々とつやめく木肌に、すらりと伸びた立ち姿。彩色がほとんど残らないぶん、木そのものの存在感がまっすぐ伝わってきます。中尊寺の華やぎとは対照的な、削ぎ落とされた一体からこの旅は始まります。
【暮らしの続きに守られる千手観音】西館観音堂(にしだてかんのんどう)【木造千手観音立像】

岩手県奥州市前沢。田園の中の小さなお堂に、木造千手観音立像が祀られています。この地域の最古の木像千手観音が地域の人々の手によってまもられています。文化財が「暮らしの続き」として守られている場所です。個人ではなかなか拝観が難しい仏像の一体です。
【都の様式、みちのくへ】願成寺(がんじょうじ)【木造薬師如来坐像】

岩手県一関市、釣山のふもと。願成寺に安置される木造薬師如来坐像は、藤原期にさかのぼる県指定の一体です。
平泉に浄土の都が花開いた時代、都で完成した様式はどんな形でみちのくへ届いたのか。その答えのひとつが、このお薬師さんの中にあります。中尊寺の像と見比べられるのは、バスで巡るこの企画ならではの贅沢です。
【藤原から鎌倉へ、時代の狭間の地蔵】大門神社(だいもんじんじゃ)【木造地蔵菩薩半跏像】

岩手県一関市花泉町。お寺ではなく神社に、木造地蔵菩薩半跏像が伝わっています。藤原から鎌倉へ、時代が大きく動く狭間に生まれた県指定の一体です。
片足を踏み下げた半跏の地蔵は、全国的にも作例の少ない珍しい姿。いままさに座を立って歩き出そうとする、その一瞬を切り取ったような像容です。今回の訪問にあたっては地元の文化財担当の方から「ぜひ多くの人に見てもらいたい」と歓迎のお言葉をいただいており、地域をあげて迎えていただく拝観になります。
【二十五菩薩の来迎】二十五菩薩堂(にじゅうごぼさつどう)【木造来迎阿弥陀及び菩薩像】

岩手県一関市東山町。二日目の朝一番に訪ねるのが、県指定の木造来迎阿弥陀及び菩薩像を祀る二十五菩薩堂です。臨終の人を阿弥陀と菩薩たちが迎えに来る「来迎」。絵画では数多く描かれてきたその場面が、ここでは彫像の群れとして立体で残されています。
開かれた扉の奥、薄暗がりに浮かぶ菩薩たちの群像。浄土を夢見た平泉の隣に、こんな一群が眠っています。
【なぜ神社に観音像が】南流神社(なんりゅうじんじゃ)【聖観音菩薩立像】

岩手県一関市室根町。山あいの集落の鎮守・南流神社に、聖観音菩薩立像が守られています。
なぜお寺ではなく神社に観音像が。廃仏毀釈の荒波をくぐり抜けた像なのか、それとも神仏がひとつだった頃の姿をそのまま残しているのか。像そのものだけでなく「なぜここにあるのか」を考えながら向き合うのも、地方仏巡りの面白さです。
【立ちすがたの薬師】大光寺(だいこうじ)【木造薬師如来立像】

岩手県一関市千厩町。大光寺には藤原期の木造薬師如来立像(県指定)が安置されています。
薬師如来といえば、薬壺を手に静かに座る姿を思い浮かべる方が多いはず。ここのお薬師さんは、すっくと立っています。坐像が圧倒的多数を占めるなかで、あえて立像で刻まれた薬師。初日に巡る願成寺の坐像薬師とあわせて、同じ如来の「座る・立つ」をこの二日間で見比べられます。
【時計の針が三百年進む】東川院(とうせんいん)【木造聖観音坐像】

岩手県一関市大東町。東川院には室町期の木造聖観音坐像(県指定)が伝わります。
今回の行程は藤原の像が中心ですが、ここだけ時計の針が三百年ほど進みます。平安の像を見た直後に室町の像を見ると、面差しの造り、衣の畳み方、体つきの捉え方がはっきり変わっていることに気づくはず。二日間の行程の中に置かれた「比較対照」の一体です。
【862年銘、貞観の薬師】黒石寺(こくせきじ)【薬師如来坐像・木造四天王立像】

岩手県奥州市水沢。裸の男たちがぶつかり合う奇祭・蘇民祭で全国に名を轟かせる黒石寺は、東北屈指の古刹です。ここに安置される薬師如来坐像と木造四天王立像は、国の重要文化財。
この薬師像、像内の銘文から貞観4年(862年)の作と判明しています。平泉に藤原氏が現れるより二百年以上前、みちのくにこれほどの像が刻まれていた。厳しく張りのある面貌に、平安初期彫刻の凄みが宿ります。周囲を固める四天王の忿怒とあわせて、今回の行程でも屈指の名品との対面です。

【シークレット・その一|年に数日だけ開く扉】某寺院【十一面観音立像ほか】
岩手県某所。ここに安置される十一面観音立像は、一年のうちわずか数日しか厨子の扉が開かない秘仏です。地元の方ですら、タイミングが合わなければ何年もお目にかかれません。
その扉が、今回はご住職のご厚意により私たちのためだけに開きます。閉ざされた厨子の奥から現れるのがどんな観音像なのか。寺名も含めて、当日バスが到着するまでのお楽しみです。
【シークレット・その二|近年見出された平安の阿弥陀】某寺院【阿弥陀如来坐像】
岩手県某所。二日目の終盤に訪ねるこのお寺の阿弥陀如来坐像は、近年になって平安の古像であることが見出されたばかりの一体です。
教科書にも図録にもまだ載っていない。けれど確かに平安から在り続けてきた阿弥陀像に、評価が定まるより先に会いに行く。「発見」の現場に立ち会うようなこの感覚こそ、地方仏巡りの醍醐味です。旅の締めくくりをどうぞお楽しみに。
訪問してからのお楽しみ!まだまだ巡ります!
上記は今回訪問する寺院の一部!今回は合計で【12カ寺】を2日間で巡る予定です!まだまだ魅力的な仏像・寺院いっぱいの予定です!
「紹介しきれなかった仏像」こそ、旅の醍醐味。 当日、バスがどこへ向かうのか。その答え合わせを楽しみにしていてください!
地方仏グルメ|平泉・奥州の恵み
素敵な仏像を味わうなら、その土地もまるごと味わおうが仏像リンクの精神!
1日目の昼食は、金色堂ほど近くの平泉レストハウスにて。平泉名物の「ずんだ餅」や郷土料理「はっと鍋」など、門前町らしさを詰め込んだ特製「月見坂御膳」を堪能。中尊寺の拝観の余韻とともに、平泉の地でひと息つきます。

2日目の昼食は、地元で40年以上愛される千厩の老舗「レストランあさひや」の特製お弁当を。職人堅気なシェフが地元の旬の食材をギュッと詰め込んだ、地産地消のこだわりが詰まった味わいです。二日目の行程を歩ききるエネルギーを、しっかり蓄えましょう。

開催日程
2026年9月26日(土)〜27日(日) 1泊2日
集合場所・解散場所
2026年9月26日(土)
JR一ノ関駅 「東口交流センター」付近 8:50集合/9:00出発

【解散】2026年9月27日(日) 16:45頃 JR一ノ関駅
集合・解散はいずれもJR一ノ関駅です。新幹線でお越しの方も安心です。
※とうちゃくし道路状況等により変動することがありますので予めご了承ください。 ※集合場所までの交通手段・交通費は各自でご準備ください。
宿泊場所|ホテルルートイン登米

今回の宿泊は、宮城県登米市にある「ホテルルートイン登米」です。
大浴場は夜遅くまで、翌朝も早くから利用でき、一日仏像を巡った疲れをゆったりと癒せます。
朝はレストランで和洋バイキングをご用意。焼きたてパンや地元の食材を使った料理など、多彩なメニューからお好みに合わせて選べます。しっかり食べたい方にも軽めに済ませたい方にも嬉しい内容となっています。
宿泊について:
各々シングルルームにご宿泊いただきます。※数部屋ツインルームをご用意できる可能性があります。希望の方は申込みフォームの備考欄に記載してください
部屋割りはおまかせとなります。お部屋(喫煙禁煙ツイン等)に関するご希望がある場合は、必ず事前に申し込みフォームの備考欄にご記載ください。しかしご希望に添えない場合もございますのであらかじめご了承ください。
イベント参加費
参加費合計:47,800円
定員・応募方法
28名<残席数はこの記事のタイトルに記載>
(※定員に達し次第、募集を終了します。定員に達した後の申込は自動的にキャンセル待ちの申込として受付させていただきます。)
★先着順になりますので、ご希望の方はお早めに!

下記のバナーをクリックしてフォームにご入力ください。
参加条件・申し込み方法
以下のステップ1~4の手順で申し込みをお願いします。※ステップ4に関しては仏像リンクに初参加の方のみ。
ステップ1
仏像リンクの会員になっていることが必要となります。X(ツイッター)をフォロー、もしくはFacebookいいね!のどちらかに登録をお願いします。
ステップ2
また連絡のやりとりにLINE@を利用しておりますので仏像リンクのLINE@を友だち追加をお願いします。
※LINEをもっていない方は必須でなくて大丈夫です!
LINEを持っていない方へ
LINEアカウントを持っていない方は、ステップ3の申し込みフォームの備考欄にLINEを持っていない旨の記載をしていただければ、メールにてオフ会のご案内をさせていただきます。
ステップ3(はじめての方も、過去の参加者も全員記入必須です!)
上記実施したうえで下記のバナーをクリックしてフォームにご入力ください。

ステップ4 初参加の方は…
★初参加の方へお願い★
仏像リンクに初めて参加される方は恐れ入りますが、参加費の事前のお振込をお願いいたします。
※過去、なんらかのオフ会に参加されたことがある方は不要です
申込み後に仏像リンクのLINE@宛に「寺ベル」とメッセージを送ってください。
その際に「寺ベル」とだけ入れていただきそれ以外の言葉は入れないようにしてください。下記の画像を参考ください。
※もしLINEが利用できない場合は申込み後に仏像リンクから送られるメールに対して「LINEを持っていない」などのメッセージを送ってください。

寺院到着後の集合時間などは各所で随時ご連絡致しますので集合時間は厳守いただきますようお願いします。遅延してしまいますと当日のスケジュールが大きく変更になってしまいますのでご協力をお願いいたします…!
御朱印希望者の方は申込みフォームにて記載をお願いします。御朱印ですが原則として時間の関係上、朱印帳に直接書かない書き置きでの対応となります。ただし直接書く可能性もございますので御朱印帳も念のため持参いただければと思います。
1人につき1申し込みをお願いします。友達やご家族と参加の方も、ご参加1名さまごとに申し込みをお願いします。
仏像は信仰の対象となるため、拝観の際には手を合わせてお祈りした上で拝観いただくようお願いします。
お寺なので法事等が急遽入ってしまう可能性があり訪問寺院は急遽変更やキャンセルになってしまう可能性があることをご了承ください!(そのようなことが無いことを祈るばかり…)
バスの座席は性別・年代などを考慮しこちら側で指定させていただきます。→ご友人と共に参加される場合には、申込フォームの備考欄にご友人の名前をご記入いただければ座席を考慮させていただきます。
(宿泊含む場合のみ)開催地付近にお住まいの方に限り、ホテル宿泊を無しにされたいなどのリクエストがある場合には可能限り調整しますので、ご希望がある場合にはお申し付けください。参加費から宿泊費分を差し引かせていただきます。
1ヶ寺あたりの拝観時間は平均して30分~40分程度となります。
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小さなお堂に入る場合には小グループに別れての拝観をお願いさせていただく場合があります。
仏像の撮影はお寺の方から許可がおりた場合のみ可能となります。その時は各位ゆずりあって撮影いただき個人での利用のみとしてください。
参加費用につきましては、初めてご参加の方はお手数ですが事前振込みをお願いしており申込み後にご案内いたします。以前仏像リンクに参加されたことがある方は、開催前に「銀行振り込み」もしくは「PayPay振込」もしくは「当日受付」を選択いただけます。当日受付の場合はスムーズな受付ができるよう、おつりが出ないよう、封筒に名前と金額を書いてご用意いただけますようお願いします。
小さなお堂に入る場合には小グループに別れての拝観をお願いさせていただきます。
けが・トラブルなどについては保証の範囲外になりますのでご了承ください。
予定しているごはん処で出そうなメニューの中で苦手そうなものがありましたら申込時の備考欄などで記載ください。できない場合もありますが可能な限りご希望に添えることができるよう調整したいと思います。
参加者の故意または過失により仏像などが損害を被ったときは、参加者個人に損害の賠償が発生してしまいますのでくれぐれもご注意ください。
[キャンセルについて]
旅行のキャンセルについては開催日の15日前より~7日前が30%、6日前~前日午前中までが50%、前日午後~当日は100%のキャンセル費用が発生しますので、体調管理などには十分お気をつけてください。
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質問などありましたらこちらのサイトのお問い合わせよりメールいただければと思います。
地方の貴重な仏像訪問がたくさん詰まった二日間です!特になかなか出会うことのできない仏像をみんなで楽しみ、新たな仏像や人々との出会い、仏像でつながり楽しみましょう!
















