【残14名|募集開始!】50年に一度の秘仏ご開帳&開創1300年記念特別開帳!<寺ベルin遠州の秘仏オフ>静岡・愛知 地方仏めぐり

仏像リンクの地方仏訪問オフ会 #寺ベル 開催のお知らせです!
今回の行き先は、静岡県西部(遠州)から愛知県東部(三河)にかけてのエリア。東海道が通り、武家の信仰と庶民の祈りが交差してきたこの地には、藤原・鎌倉期の仏像が、ひっそりと、しかし確かに残されています。
今回のオフ会の目玉は、なんといっても開創1300年を記念した摩訶耶寺の正観世音菩薩ご開帳。国の重要文化財である千手観音像・不動明王像とともに、普段は非公開の御本尊に、今回特別にお会いすることができます。
そして実は今回のシークレット寺院として50年に一度しか扉が開かない、某寺院の平安時代の観音立像。丸山尚一さんの著書にも記録されているこの秘仏は通常50年に1度。そんな仏像さん、いろんな機会が重なり今回特別に我々のためだけに御開帳していただけることになりました。
それだけではありません。重要文化財の阿弥陀如来坐像、鎌倉期の愛染明王坐像、修復を終えたばかりの千手観音など、遠州から三河を縦断する、仏像リンクならではの濃密な行程です。
普段はなかなか出会えない秘仏や、その地域に根ざした仏像たちに、仏像好きのみなさんと一緒に会いに行く二日間。夜には仏像好きのみなさんと交流会も予定しております!
仏像が大好きな方も、これから知ってみたいなという方も、きっと心に残るオフ会になると思います。皆さんのご参加、心よりお待ちしております!🌟✨
募集枠が早期に終了してしまう可能性がありますので、お申し込みはお早めに!
- 日本各地に伝わるその土地に根付いた地方仏、ふるさとの仏像をめぐるオフ会🚍
- “仏像がすき”でつながる仏像好きの、仏像好きによる、仏像好きのための空間🎉
- 個人ではなかなか拝観することができない仏像リンクならではの仏像に出会える🆗
- 地方仏だけでなくその土地ならではのグルメも堪能します🍴
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.※店橋花里さんによる寺ベル参加ルポ👇️

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仏像ファンによる仏像ファンのための仏像だらけの濃厚な一日にしていきたいと思うので、ぜひみんなでがっつり楽しんでいきましょう~👊



私、仏像が好きなんですけど、仏像が好きな人も大好きです♡
魅力的で、尊敬してしまう仏像ファンと出会えるのが、仏像リンクなのであります!#寺ベル 参加の皆様、昨日はありがとうございました!
本当に楽しくて、貴重な一日となりました。
ご縁に感謝いたします #仏像 #仏像リンク pic.twitter.com/zYYCYrGzhY
— はらぺこヒヨドリ (@hphiyodori) March 19, 2023
仏像リンクさんの仏像オフに初参加。仏像好きな人しかいない空間に感動を覚えつつ、久々にお寺で見仏出来たのが嬉しかった〜!秘仏ともお会い出来たりと1人ではなかなか出来ない貴重な経験させていただきました。 pic.twitter.com/IMBqmRtYJG
— べに (@jupdrsi) 2018年3月4日
久しぶりの仏像リンクバスツアー、無事到着して解散〜。仲間たちとも会えて、新しい出会いもあり、良い仏像にも会えて、いやー楽しかった! #仏像リンク #寺ベル
— ソゾタケ (@butszo) May 20, 2023
今日は利根川流域の仏像巡りに参加。好きなものの話ができる、聞けるって最高に楽しい。行きたいとこがまた増えちゃったなぁ。 #寺ベル pic.twitter.com/SELrFyGD4B
— かこ (@Kako_cafe) May 20, 2023
- 訪問スポット|今回の旅で出逢う、珠玉の仏たち
- 【開創1300年の節目、秘仏の御本尊】摩訶耶寺(まかやじ)【正観世音菩薩ご開帳・木造千手観音像・木造不動明王像】
- 【鉈彫りの鑿跡の残影】東観音寺(ひがしかんのんじ)【木造阿弥陀如来坐像】
- 【二つの如来と、聖武天皇勅願の寺】西楽寺(さいらくじ)【木造阿弥陀三尊像・木造薬師如来坐像】
- 【東海道・見付の守護地蔵】宣光寺(せんこうじ)【木造地蔵菩薩坐像・毘沙門天立像】
- 【修復を終え、今春戻ってくる千手観音】定光寺(じょうこうじ)【木造千手観音菩薩立像】
- 【神と仏の境界を超える場所】毘沙門天神社(びしゃもんてんじんじゃ)【毘沙門天立像】
- 【百体の命が宿る明王】赤岩寺(せきがんじ)【木造愛染明王坐像】
- 【浜名湖畔の鎌倉三尊】応賀寺(おうがじ)【木造阿弥陀如来座像・木造毘沙門天立像】
- 50年に1度の御開帳の某寺院!訪問してからのお楽しみ!
- 訪問してからのお楽しみ!まだまだ巡ります!
- 地方仏グルメ|遠州の抹茶そばと浜名湖の幸
- 開催日程
- 集合場所・解散場所
- 宿泊場所|ホテルルートイン新城
- イベント参加費
- 定員・応募方法
- 参加条件・申し込み方法
訪問スポット|今回の旅で出逢う、珠玉の仏たち
あくまでも予定になり現在調整中の内容も含まれております。お寺さまの都合や天候などにより開催前に変更や中止となる場合があります予めご了承いただけますと幸いです。
※紹介の仏像の画像は実写写真を元にAIで生成したイメージです
【開創1300年の節目、秘仏の御本尊】摩訶耶寺(まかやじ)【正観世音菩薩ご開帳・木造千手観音像・木造不動明王像】

今回最注目の仏像、開創1300年を記念し初公開となります!!静岡県浜松市北区・三ヶ日。山間の緑に抱かれた摩訶耶寺は、奈良時代に行基によって開創されたと伝わる、県内最古級の寺院のひとつです。平安時代末期に一条天皇の勅願で現在地へ移転し、古くから「厄除けの寺」として信仰を集めてきました。
普段は非公開の秘仏である御本尊・正観世音菩薩が、特別に扉を開けてくださいます。重要文化財の千手観音・不動明王とあわせて、三体と向き合える機会は、そう多くありません。
境内には国の重要文化財である千手観音立像と不動明王立像が安置されています。とりわけ千手観音像は、手のひらに描かれた稀少な「眼」の発見が近年大きな注目を集めている一体です。
また、中世庭園の面影を色濃く残す池泳鑑賞式庭園は、東海地方屈指の名園として静岡県の名勝にも指定されています。仏像を見終えた後、その庭をゆっくり歩く時間も、今回の旅の一部です。

【鉈彫りの鑿跡の残影】東観音寺(ひがしかんのんじ)【木造阿弥陀如来坐像】

愛知県豊橋市・小松原。聖武天皇の時代に行基によって創建されたと伝わる、臨済宗の古刹です。かつて津波の被害を受けて現在地に移転した歴史を持ちながら、今なお地域の文化と美意識を象徴する貴重な遺産を現代に伝えています。
ここに安置される木造阿弥陀如来坐像は、国の重要文化財。丸山さんの著書にも取り上げられた一体です。
特筆すべきは、この寺の仏像に見られる「荒彫り(鉈彫り)」の技法。完成を意図しながら、あえて粗い鑿跡を残したこの彫り口は、定朝様式という当時の主流への反逆心、あるいは独自の美意識の表れとして考察されています。滑らかに磨き上げられた像に慣れた目には、その「削り跡」が突然、生々しく迫ってくる瞬間があるはずです。
【二つの如来と、聖武天皇勅願の寺】西楽寺(さいらくじ)【木造阿弥陀三尊像・木造薬師如来坐像】

静岡県袋井市・春岡の緑の中にたたずむ西楽寺は、聖武天皇の勅願によって開創されたと伝わる古刹。平安時代から真言密教の拠点として栄え、今川氏・徳川氏など時の権力者とも深く関わってきた歴史を持ちます。
本堂に安置される阿弥陀三尊像は、平安末期の技法である玉眼を施した、県指定有形文化財。そしてもうひとつ注目すべきは、本坊には薬師如来坐像も安置されており、同じ境内で二体の如来像に出会えるという、贅沢な構成になっています。
【東海道・見付の守護地蔵】宣光寺(せんこうじ)【木造地蔵菩薩坐像・毘沙門天立像】

磐田市・見付。古くから東海道の宿場町として栄えたこの地に、宣光寺はあります。境内には徳川家康ゆかりの釣鐘があり、江戸時代の遊行僧・木喰による仏像や、当時の数学文化を伝える算額なども残されている、層の厚い場所です。
ここに安置される木造地蔵菩薩坐像は、像の内側に刻まれた銘文(内得銘)から1160年の作であることが判明している、県指定有形文化財。延命地蔵の優品として高く評価されています。
地蔵菩薩坐像と毘沙門天立像——穏やかな守護者と武装した守護者が同じ空間に並ぶ対比を、1160年という具体的な時間を意識しながら見ると、平安末期という「時代の手触り」が見えてくるかもしれません。
【修復を終え、今春戻ってくる千手観音】定光寺(じょうこうじ)【木造千手観音菩薩立像】

磐田市・前野。定光寺の千手観音菩薩立像は現在、吉備仏教修復所での修復を終え、今春お寺へ戻ってくる予定です。
今回のオフ会では、修復を経て戻ってきたばかりの姿を拝観できる可能性があります。修復後の像が放つ、素材の肌理が整い、仏の表情がぴんと立っているあの感じを、ぜひ確かめてみてください。
【神と仏の境界を超える場所】毘沙門天神社(びしゃもんてんじんじゃ)【毘沙門天立像】

浜松市・石原町。地元では「毘沙門さん」として長く親しまれてきたこの場所は、神社という形式でありながら寺の文脈でも語られる、信仰の形式を超えた場所です。
毘沙門天は四天王の一柱にして、単独で祀られるときは「北方を守護する武神」として特別な力を持つとされる存在。その像が今もここで守り続けているものは何なのか——境内の空気の中で、少し立ち止まってみてください。
【百体の命が宿る明王】赤岩寺(せきがんじ)【木造愛染明王坐像】

豊橋市・多米町。赤岩山の山中に建つ赤岩寺は、奈良時代に行基、平安時代に果隣が再興し、鎌倉時代には源頼朝の命を受けた安達氏と深く関わった、高野山真言宗の古刹です。
ここの目玉は、国の重要文化財である木造愛染明王坐像。
この像の特筆すべきは、獅子を象った宝冠(獅子冠)の中に百体以上もの小像が納められているという事実です。怒りと慈悲を同時にたたえた明王の相貌——その頭上に、百体の存在がひっそりと宿っている。近づいてそれを確認した瞬間、像のスケール感がいきなり変わります。
近年の調査によって、平安時代後期に遡る阿弥陀如来坐像や文殊菩薩立像など、これまで未指定だった仏像の歴史的価値も再評価されており、愛染明王坐像だけで終わらないお寺でもあります。
【浜名湖畔の鎌倉三尊】応賀寺(おうがじ)【木造阿弥陀如来座像・木造毘沙門天立像】

静岡県湖西市・新居町。浜名湖のほとりに位置する応賀寺の宝物館には、鎌倉期の阿弥陀如来座像と毘沙門天立像が安置されています。
像だけでなく、「場所の文脈」ごと教えていただける、贅沢な時間になりそうです。
50年に1度の御開帳の某寺院!訪問してからのお楽しみ!

愛知県某所。山間の集落にひっそりとたたずむ寺院に安置される十一面観音立像は、50年に一度だけ扉が開く秘仏です。
榧材の一木造り。刀法の鋭さよりも穏やかな面相と平明な衣文の彫りが特徴とされる、藤原末期の地方の一級仏。当日はお檀家の皆さんに迎えていただき、参拝する予定です。
訪問してからのお楽しみ!まだまだ巡ります!
上記は今回訪問する寺院の一部!今回は合計で【11カ寺】を2日間で巡る予定です!まだまだ魅力的な仏像・寺院いっぱいの予定です!
「紹介しきれなかった仏像」こそ、旅の醍醐味。 当日、バスがどこへ向かうのか。その答え合わせを楽しみにしていてください!
地方仏グルメ|遠州の抹茶そばと浜名湖の幸
素敵な仏像を味わうなら、その土地もまるごと味わおうが仏像リンクの精神!

1日目の昼食は、磐田市の「お食事処やまに」にて、花かご御膳(抹茶そば・天ぷら付き)を味わおうと思います。遠州の抹茶文化を感じながら、拝観の余韻とともにどうぞ。

2日目は、浜名湖を望む湖西市・新居町の海湖館内「きらく市食堂」の生しらす丼へ。浜名湖の恵みを味わいながら、エネルギーを蓄えましょう。
開催日程
2026年5月23日(土)〜24日(日) 1泊2日
集合場所・解散場所
2026年5月23日(土)
浜松駅アクトシティ浜松 2階連絡通路・動く歩道の終点広場(アクトタワー入口前)8:50集合
★2Fの動く歩道を目指して、その終点が集合場所となります
【解散】2026年5月24日(日) 18:00頃 豊橋駅
今回解散は集合場所と異なり、豊橋駅となります!ご注意ください。
※道路状況等により変動することがありますので予めご了承ください。 ※集合場所までの交通手段・交通費は各自でご準備ください。
宿泊場所|ホテルルートイン新城

今回の宿泊は、愛知県新城市にある「ホテルルートイン新城」です。
大浴場「旅人の湯」(ラジウム人工温泉)は夜遅くまで、翌朝も早くから利用でき、旅の疲れをゆったりと癒せます。
朝はレストラン「和み」で30品目以上を揃えた和洋バイキングを無料でご用意。焼きたてパンや地元の食材を使った料理など、多彩なメニューからお好みに合わせて選べます。しっかり食べたい方にも軽めに済ませたい方にも嬉しい内容となっています。
宿泊について:
各々シングルルームにご宿泊いただきます。※数部屋ツインルームをご用意できる可能性があります。希望の方は申込みフォームの備考欄に記載してください
部屋割りはおまかせとなります。お部屋(喫煙禁煙ツイン等)に関するご希望がある場合は、必ず事前に申し込みフォームの備考欄にご記載ください。しかしご希望に添えない場合もございますのであらかじめご了承ください。
イベント参加費
参加費合計:48,700円

定員・応募方法
28名<残席数はこの記事のタイトルに記載>
(※定員に達し次第、募集を終了します。定員に達した後の申込は自動的にキャンセル待ちの申込として受付させていただきます。)
★先着順になりますので、ご希望の方はお早めに!

下記のバナーをクリックしてフォームにご入力ください。
参加条件・申し込み方法
以下のステップ1~4の手順で申し込みをお願いします。※ステップ4に関しては仏像リンクに初参加の方のみ。
ステップ1
仏像リンクの会員になっていることが必要となります。X(ツイッター)をフォロー、もしくはFacebookいいね!のどちらかに登録をお願いします。
ステップ2
また連絡のやりとりにLINE@を利用しておりますので仏像リンクのLINE@を友だち追加をお願いします。
※LINEをもっていない方は必須でなくて大丈夫です!
LINEを持っていない方へ
LINEアカウントを持っていない方は、ステップ3の申し込みフォームの備考欄にLINEを持っていない旨の記載をしていただければ、メールにてオフ会のご案内をさせていただきます。
ステップ3(はじめての方も、過去の参加者も全員記入必須です!)
上記実施したうえで下記のバナーをクリックしてフォームにご入力ください。

ステップ4 初参加の方は…
★初参加の方へお願い★
仏像リンクに初めて参加される方は恐れ入りますが、参加費の事前のお振込をお願いいたします。
※過去、なんらかのオフ会に参加されたことがある方は不要です
申込み後に仏像リンクのLINE@宛に「寺ベル」とメッセージを送ってください。
その際に「寺ベル」とだけ入れていただきそれ以外の言葉は入れないようにしてください。下記の画像を参考ください。
※もしLINEが利用できない場合は申込み後に仏像リンクから送られるメールに対して「LINEを持っていない」などのメッセージを送ってください。

寺院到着後の集合時間などは各所で随時ご連絡致しますので集合時間は厳守いただきますようお願いします。遅延してしまいますと当日のスケジュールが大きく変更になってしまいますのでご協力をお願いいたします…!
御朱印希望者の方は申込みフォームにて記載をお願いします。御朱印ですが原則として時間の関係上、朱印帳に直接書かない書き置きでの対応となります。ただし直接書く可能性もございますので御朱印帳も念のため持参いただければと思います。
1人につき1申し込みをお願いします。友達やご家族と参加の方も、ご参加1名さまごとに申し込みをお願いします。
仏像は信仰の対象となるため、拝観の際には手を合わせてお祈りした上で拝観いただくようお願いします。
お寺なので法事等が急遽入ってしまう可能性があり訪問寺院は急遽変更やキャンセルになってしまう可能性があることをご了承ください!(そのようなことが無いことを祈るばかり…)
バスの座席は性別・年代などを考慮しこちら側で指定させていただきます。→ご友人と共に参加される場合には、申込フォームの備考欄にご友人の名前をご記入いただければ座席を考慮させていただきます。
(宿泊含む場合のみ)開催地付近にお住まいの方に限り、ホテル宿泊を無しにされたいなどのリクエストがある場合には可能限り調整しますので、ご希望がある場合にはお申し付けください。参加費から宿泊費分を差し引かせていただきます。
1ヶ寺あたりの拝観時間は平均して30分~40分程度となります。
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小さなお堂に入る場合には小グループに別れての拝観をお願いさせていただく場合があります。
仏像の撮影はお寺の方から許可がおりた場合のみ可能となります。その時は各位ゆずりあって撮影いただき個人での利用のみとしてください。
参加費用につきましては、初めてご参加の方はお手数ですが事前振込みをお願いしており申込み後にご案内いたします。以前仏像リンクに参加されたことがある方は、開催前に「銀行振り込み」もしくは「PayPay振込」もしくは「当日受付」を選択いただけます。当日受付の場合はスムーズな受付ができるよう、おつりが出ないよう、封筒に名前と金額を書いてご用意いただけますようお願いします。
小さなお堂に入る場合には小グループに別れての拝観をお願いさせていただきます。
けが・トラブルなどについては保証の範囲外になりますのでご了承ください。
予定しているごはん処で出そうなメニューの中で苦手そうなものがありましたら申込時の備考欄などで記載ください。できない場合もありますが可能な限りご希望に添えることができるよう調整したいと思います。
参加者の故意または過失により仏像などが損害を被ったときは、参加者個人に損害の賠償が発生してしまいますのでくれぐれもご注意ください。
[キャンセルについて]
旅行のキャンセルについては開催日の15日前より~7日前が30%、6日前~前日午前中までが50%、前日午後~当日は100%のキャンセル費用が発生しますので、体調管理などには十分お気をつけてください。
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質問などありましたらこちらのサイトのお問い合わせよりメールいただければと思います。
地方の貴重な仏像訪問がたくさん詰まった1日です!特になかなか出会うことのできない仏像をみんなで楽しみ、新たな仏像や人々との出会い、仏像でつながり楽しみましょう!
















